とりあえずとりあえずでとりあえずな感じの仮ブログ。 綾鷹の中の人が自分のPCをもつまでという期限付きで活動。 ってか基本それまでこっちが本家。 ゆっくりしていってね!
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23:00:25
 ネタが無いときはアニメ紹介!ということで今日は涼宮ハルヒの憂鬱についてです!!


 
 <ストーリー>

 「東中出身、涼宮ハルヒ。ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上。」
高校入学早々、この突飛な自己紹介をした涼宮ハルヒ。美少女なのだが、その性格・言動は変人そのものであり、クラスの中で孤立していた。しかし、そんなハルヒに好奇心で話しかけた「ただの人間」である、キョンとだけは会話をするようになる。
ゴールデンウィークも過ぎたある日、校内に自分が楽しめる部活がないことを嘆いていたハルヒは、キョンの発言をきっかけに自分で新しい部活を作ることを思いつく。キョンを引き連れて文芸部部室を占領し、また唯一の文芸部員であった長門有希を巻き込み、メイド兼マスコットとして上級生の朝比奈みくるを「任意同行」と称し拉致。さらに5月という中途半端な時期に転校してきた古泉一樹(ハルヒ曰く「謎の転校生」)を加入させ、「宇宙人や未来人や超能力者を探し出して一緒に遊ぶこと」を目的とした新クラブ「SOS団」を発足させる。



 よく友人に「涼宮ハルヒってどういう物語?」と聞かれますが、答えようがないと思います。詳しく説明するならともかく、パパッとあらすじだけ、というと結構ムズカシイ。
 「ハルヒがいろんな人を巻き込んで映画作ったり夏休みをループしたり孤島に行ったりするストーリー」でも伝わるっちゃ伝わりますが微妙にハルヒのおもしろさを表現できていないと思います。 だから俺はいつも 
 「宇宙人と未来人と超能力者と普通の人がでてくるストーリーだよ^^」 と言っているんですけどねww

 
 <原作>

 『涼宮ハルヒシリーズ』(すずみやハルヒシリーズ、Haruhi Suzumiya Series)は、『涼宮ハルヒの憂鬱』(すずみやハルヒのゆううつ、The Melancholy of Haruhi Suzumiya)をはじめとする、谷川流による日本のライトノベルシリーズ。イラストはいとうのいぢ。角川スニーカー文庫(角川書店)より2003年6月から刊行。


 <用語>

 「3年前」という表記は、第1巻『憂鬱』時から見て3年前を指す。

 SOS団(エスオーエスだん)

 正式名称は「世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団」。
ハルヒが結成した同好会未満の集団で、目的は「宇宙人や未来人や超能力者を探し出して一緒に遊ぶこと」。主な活動内容は、市内の不思議探索や非常識的な事件の相談などだが、ハルヒの思い付きで行動することが多く、学校行事の他に町内でのイベントの参加、アルバイトなど多岐に渡る。活動がない放課後やハルヒ不在時でも団員は集合することがあり、その際は各々の趣味などで時間を過ごしている。
正式な部室はなく、文化部部室棟3階にある文芸部室を占拠している。備品のほとんどはハルヒがどこからか調達(強奪)してきた物や、団員の私物である。なお、キョンが同好会申請をした(その際の名称は「生徒社会を応援する世界造りのための奉仕団体」とした)が、学校の認可は下りていない。
SOS団のウェブサイトもある。トップページには、ハルヒが「SOS団」の文字を元にデザインしたエンブレムがあり、本作のマルチメディア展開でもよく使用されている。これに関しても非日常的な騒動が持ち上がり、事件解決後に長門が描き直して現在は「ZOZ団」となっている(第3巻『退屈』収録の「ミステリックサイン」より)。
「世界を - 」のくだりは、改変世界から3年前の七夕に脱出してきたキョンが、東中の校庭に謎の幾何学模様を描き終えて帰宅する中学生のハルヒに向かって遠くから叫んだ「世界を大いに盛り上げるためのジョン・スミスをよろしく!」という台詞から来ている模様(第4巻『消失』より)。

 ループ現象

 「エンドレスエイト」、「涼宮ハルヒの約束」、「涼宮ハルヒの戸惑」、「涼宮ハルヒの並列」にてハルヒの願望によって起こった現象。
ハルヒが提案したイベント事に本人が「名残」を感じた際に起こることが多い。基本的に特定の月日や記憶や行動は全てリセットされるが、ハルヒの身近にいた団員のみにはループした記憶の欠損、「既視感」が存在する。しかし、長門ら対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェースは例外であり、ループしても記憶はしっかり継続される。なお、ループが起こっている際にはループの終わり以降の未来がないため、未来人は未来と連絡が取れなくなり、帰れなくなってしまう。
ちなみに、記憶のリセットについてはその時によって影響力が違い、「涼宮ハルヒの戸惑」ではキョン、みくる、古泉の3人とも記憶をリセットされずにループを繰り返している。

 
 『宇宙人関連』

 情報統合思念体

 全宇宙に広がる情報系の海から発生した、非常に高度な知性を持つ情報生命体。実体を持たず、いかなる光学的手段でも観測することは不可能。有機生命体と直接コミュニケーションできないため、長門をはじめとする対人間用インターフェースを派遣した。自律進化を遂げる手がかりとして、ハルヒを観察している。
「統合」思念体といってもその意志は一つではなく、様々な思惑が交錯している。そのため「主流派(中道派)」「急進派」「穏健派」などの派閥が存在し、時に対立する。

 対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェース

 人間などの有機生命体と言語を介して直接的にコミュニケートするために、情報統合思念体が創造した有機アンドロイド。古泉が所属する超能力者集団「機関」からは、TFEI端末(ティーエフイーアイたんまつ)と呼ばれる(TFEIが何の略称であるかは不明)。

 広域帯宇宙存在

 情報統合思念体とは起源を異にする存在。思考プロセスが完全に異なるため、通常手段での相互理解は不可能。そのため、第9巻『分裂』にて対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェースを遣わした。第5巻『暴走』収録の「雪山症候群」で、SOS団を閉じ込めた謎の洋館の建つ空間の主でもある。情報統合思念体は暫定的に、天蓋領域(てんがいりょういき)と名付けている。

 情報爆発

 「情報フレア」とも表現される。3年前、ハルヒを中心に起こった現象。その情報の奔流は情報統合思念体にも解析できず、情報統合思念体がハルヒを観察するきっかけとなった。
未来人関連 [編集]
未来人
「未来」から来た調査員。いくつにも分岐する未来のうち、自分達の属する未来へと向かうように歴史を調整することを目的としている。

 禁則事項

 単に「禁則」とも呼ばれる。未来に関する情報や現代では未到達な知識など、過去の人間には教えてはいけないことを指す(ただし、その情報を知っている人間には話せる)。未来人は時間移動の際に強力な精神操作を受け、禁則事項にあたる情報は口にできないようになっている。また未来人個人の権限とも関係しており、より権限が与えられていれば禁則事項の制限も緩和される。
既定事項
未来から見て、過去に歴史的に発生するとされる事柄。ただし単に過去に起こった出来事を指すのではなく、各未来人派閥にとって有益な結果に繋がる事項が「既定」事項とされる。

 TPDD

 「時間平面破壊装置」のことで、正式名称「タイム・プレーン・デストロイド・デバイス (Time Plane Destroyed Device) 」の略。平たく言えば、タイムマシン。「航時機」とも呼ばれ、未来人が時間移動の際に使用する。デバイスと言っても物理的な装置ではなく、概念的な存在であるという。第3巻『退屈』収録の「笹の葉ラプソディ」では、みくるが一度「紛失」している。みくるの権限では使用できず、未来からの許可が必要となる様子。

 時間平面理論

 「時間」はその時間毎に区切られたデジタルな現象である、という未来の理論(デカルトの「連続的創造」という思想に似ている)。時間は「アニメーションを構成する静止画の集まり」であり、現代における未来人の存在はその中に描かれた「いたずら書き」のようなものである、と説明されている。大元の基礎概念は、ハルヒが第8巻『憤慨』において気まぐれに書き、文芸部会誌に掲載した論文に基づく。

 時間震動

 「時空震」とも呼ばれる。時間平面に力が加えられて変異する際に発生する、時空の揺れのような現象であると推測される。3年前にハルヒが大きな時間振動を発生させ、「時間断層」と呼ばれる大きな隔たりが時間平面に生じ、その影響で3年前より過去への時間遡行が不可能となった。1人の人間が時間平面に干渉するということは通常では考えられず、詳細は謎である。


 『超能力者関連』

 閉鎖空間

 ハルヒの精神状態が不安定になると出現する空間。出現する頻度も場所も不定で、生命体が存在しない以外は現実の空間と構成するものは同じだが、全体に灰色がかっている。通常、物理的な手段では侵入できず、古泉のような超能力者の力を用いて入る。閉鎖空間での物理的被害が現実世界に影響を及ぼす事はないが、放置すれば空間が拡大し、最終的には現実世界と入れ替わってしまうとされている。

 神人(しんじん)

 閉鎖空間に出現する青い巨人。ハルヒの精神的ストレスが具現化したものとされる。彼女の心のわだかまりが限界に達すると出現し、ストレス解消の役割があるためか、ひたすら破壊活動を行う。神人が消滅すると閉鎖空間も消滅するが、発生自体を阻止するには現実世界でハルヒのストレスの原因を取り除く以外にない。
超能力
古泉が持つ「超能力」は閉鎖空間を察知・侵入し、赤い球体に変化して神人へ攻撃できるというもので、それ以外は普通の人間と変わりはない。3年前に突然発現した。古泉は、ハルヒによってその力が与えられたと語っている。

「機関」

 古泉と同じ「超能力」を持つ者たちによって3年前に発足された、ハルヒの監視を目的とした組織。超能力者が数名所属しているようだが、古泉も組織の実態を把握しきれていない様子。彼以外にも、数人のエージェントが県立北高に潜入している。閉鎖空間における神人を消滅させるほか、ハルヒがストレスを溜めないために様々な対策(イベントの開催など)を実施している。
すべての人や物は、神であるハルヒが3年前にその形態を予め保った状態で創造したという説を提唱しており、彼女が世界の「神」であるという理念のもとに活動している。

 
 『その他』

 コンピュータ研究部(コンピ研)
 
 文芸部室の2つ隣にある文化系クラブ。部長以下4名が所属。SOS団にパソコンを奪われ、その返却を賭けたオンラインゲーム対戦を申し込むも、長門の活躍により惨敗。さらにその罰ゲームで、その他通信に必要な機器、各種サービスを提供させられた。部長の提案で、長門がたまに掛け持ちで参加している。
  
 (原作での用語となりますのでアニメ化されていない物の用語もアリ。)



 <作品舞台>

 県立北高校(北高)

 ハルヒらが通っている県立の普通科高等学校。小高い山の上に位置し、周辺は住宅地や森林に囲まれている。入学試験は総合選抜で行われ、付近の校区に在住している者が当校に割り振られる。キョン曰く、生徒の内訳は「市内の中学で成績が普通レベルだった奴ら」。1学年のうち1クラスは特進クラスで、古泉が在籍している。ハルヒらの学年には特進クラス含め9つのクラスがある。制服は男子がブレザーで、女子がセーラー服。谷川の出身高校である兵庫県立西宮北高等学校がモデルとされ、アニメ版のロケハンも実際に現地で行われた。なお、現在の西宮北高校は総合選抜による入学者選抜は行っていない(2009年度入試より、定員160名4学級)。

 光陽園駅

 県立北高校から坂を下ったところにある私鉄駅。モデルは阪急甲陽線甲陽園駅とされ、アニメ版のロケハンも現地で行われた。歴史を感じさせる古い駅舎を持っており、駅前には商店街が広がる。駅前公園があり、作中で長門がキョンを呼び出す際に頻繁に登場する。キョン曰く変わり者のメッカ。なお実際の甲陽園駅に駅前公園は存在しない。

 光陽園学院

 光陽園駅近くにある私立の女子校で、正式な名称は不明。作中の記述から生徒には富裕層が多いとされる[3]。『消失』の改変世界では、県内有数の進学率を誇る名門校となっており、ハルヒと古泉が在籍する共学校となっている。モデルとして実際の甲陽園駅に近い夙川学院中学校・高等学校や甲陽学院中学校・高等学校が挙げられる[4](アニメ版では、夙川学院中学校・高等学校がモデルになっていると思われる[5])。

 北口駅

 市内を走る大手私鉄のターミナルで、休日は市外に出る人々で混雑する。モデルは西宮北口駅(北西口)とされ、アニメ版のロケハンも現地で行われた。駅前に公園があり、休日にSOS団が活動する際の待ち合わせ場所となることが多い。駅前公園周辺は放置自転車が慢性化しており(キョンも放置自転車をすることが多い)、アニメ版の描写では小規模な歓楽街となっている。

 図書館

 北口駅前の再開発で新しく開館した図書館。作中の記述からは西宮北口駅前の大型複合施設アクタ西宮内の西宮市立北口図書館がモデルと推測されるが、アニメ版では西宮市立中央図書館が外観モデルとなった。

 祝川

 北口駅から徒歩で行ける距離にある川で、桜並木がある。阪急甲陽線沿線の夙川がモデルだが、実際には西宮北口駅から夙川沿いまでは徒歩で1時間以上かかる。

 祝川商店街
 
 祝川近くにある商店街。アニメ版では、実際の夙川から阪急線で20分ほどの距離にある尼崎市の尼崎中央商店街がモデルとなっている。『涼宮ハルヒの溜息』『朝比奈ミクルの冒険 Episode00』で登場する。

 鶴屋山

 鶴屋家が土地を所有する山。モデルは甲山とされる。なお『鶴屋山』という名称はキョンが勝手にそう呼んでいるだけで、正式名称は不明。

 高級住宅街

 私鉄沿線にある高級住宅街。モデルは芦屋市周辺とされる。富裕層が多く住むことで広く知られており[6]、クラスメイトの阪中が住む。

 市立東中学校(東中)

 ハルヒと谷口の母校。正式名称は不明。作中の「3年前」にハルヒが「校庭落書き事件」を起こした。アニメ版では、西宮市立大社中学校の北門と西宮市立上ケ原中学校の校舎と校庭がモデルとなっている。

 (原作での舞台となりますのでアニメ化されていない物もアリ。)



 <舞台のモデル>

 原作では文中でほのめかされている程度で明確には示されていないが、アニメ版では兵庫県を舞台にしていることが明かされている。
作中での背景は実際の風景が再現されており、主人公達が通う「県立北高等学校(北高)」のモデルは、原作者・谷川流の出身校である兵庫県立西宮北高等学校で、話の舞台は西宮市となっている。これに合わせて、第2話の席替えのくじ引きシーンに使用された空き缶は、関西ではなじみの薄い鳩サブレーからゴーフル(神戸風月堂)のものに変更された。なお、アニメでの登場人物の会話は標準語のみで行われている。これは原作に従ったもので、作品内での地理描写が実際の兵庫県内の地理条件と完全に一致していないためである。原作でも、会話はほぼ総て標準語である。
この他、尼崎市の中央商店街や三和本通商店街が祝川商店街として、大阪府大阪市の梅田駅周辺が閉鎖空間の入口として、西宮市高木東町にあるSports Domeかわらぎがハルヒ達が遊びに行くバッティングセンターとして、乗車する車両に阪急神戸線で運用されている6000系車両がそれぞれ撮影の舞台になっているなど多くの箇所でロケハンが行われた。
なお、兵庫県は、これら舞台として使われた実在の施設を、観光コースとして整備することを表明している。



 <放映の順番>

 涼宮ハルヒシリーズは2006年に14話(2009年度版で)までが放映され、2009年に2006年に放映された14話に加えて14話、計28話を放映したのだが、2006年度の放映順は原作のストーリー順ではなく、また時系列順でもないオリジナルの順番になっている。これはハルヒシリーズが「原作に忠実」というスタイルのため、原作を知っている人にもアニメならではのサプライズを加えようとして出された順番。ちなみに2009年度版の放映順が時系列順となっている。


 <原作とアニメの相違点>

 原作を忠実に表現したことも特徴である。基本的に台詞を一部カットする程度の変更で、キョンのモノローグ中心のストーリー展開も導入されたが、大きくアレンジされているエピソードも存在する。

・『孤島症候群』 - 合宿にキョンの妹が参加。飲酒シーンを深夜まで遊ぶシーンに変更。事件の真相を追究する描写(原作ではキョンが真相を見抜き、古泉に白状させる)を洞穴でのハルヒとキョンの議論と関係者を一堂に会して真相解明する推理モノのようなシーンへアレンジされている。

・『エンドレスエイト』 - 原作よりループ回数が多い。原作では15498回目にループから脱出するが、アニメでは15532回目に脱出した。

・『涼宮ハルヒの溜息』 - 原作ではプロローグだった喫茶店でのハルヒとキョンの会話シーンがアニメ版ではエピローグに。また、撮影中のみくるの飲酒シーンで、原作ではテキーラを飲ませているのに代えて甘酒を飲ませている。

・『ライブアライブ』 - 軽音楽部のコンサートが原作では翌日だが、アニメ版では当日になっている。また、ハルヒが楽器を持つのはアニメ版のみ。本編中で演奏する曲数も5曲から2曲に減っている。また、古泉による解説シーンがカットされ、後半はラブコメ風の雰囲気にアレンジされている。

 
 <ってなわけで見てみよう!>

 ※2009年度版の放映順。


 一話 『涼宮ハルヒの憂鬱Ⅰ』

 二話 『涼宮ハルヒの憂鬱Ⅱ』

 三話 『涼宮ハルヒの憂鬱Ⅲ』

 四話 『涼宮ハルヒの憂鬱Ⅳ』

 五話 『涼宮ハルヒの憂鬱Ⅴ』

 六話 『涼宮ハルヒの憂鬱Ⅵ』

 七話 『涼宮ハルヒの退屈』

 八話 『笹の葉ラプソディ』

 九話 『ミステリックサイン』

 十話 『孤島症候群(前編)』

 十一話 『孤島症候群(後編)』

 十二話 『エンドレスエイトⅠ』

 十三話 『エンドレスエイトⅡ』

 十四話 『エンドレスエイトⅢ』

 十五話 『エンドレスエイトⅣ』

 十六話 『エンドレスエイトⅤ』

 十七話 『エンドレスエイトⅥ』

 十八話 『エンドレスエイトⅦ』

 十九話 『エンドレスエイトⅧ』

 二十話 『涼宮ハルヒの溜息Ⅰ』

 二十一話 『涼宮ハルヒの溜息Ⅱ』

 二十二話 『涼宮ハルヒの溜息Ⅲ』

 二十三話 『涼宮ハルヒの溜息Ⅳ』
 
 二十四話 『涼宮ハルヒの溜息Ⅴ』

 二十五話 『朝比奈ミクルの冒険 Episode00』

 二十六話 『ライブアライブ』

 二十七話 『射手座の日』

 二十八話 『サムデイ イン ザ レイン』

 

 <考察>

 前にも言ったとおり、ズバリ友人にどんなストーリーか説明しにくいアニメですが(笑)、要は「一回見てみろ!おもしろいから!」ということです。 ギャグマンガというわけではありませんが、原作を忠実に再現しているところ、そして原作がキョンからの一人称で描かれているところをうまく再現できていると思うのでとにかくおもしろいです。あれです英語で言うとinteresting(興味深い)の方のおもしろいです。 エンドレスエイトの8週連続地獄はさすがにあれですが、そこでもちゃんと毎回画が変わっていて、最後の方は声優さんのアドリブ等も入っていて一話一話微妙に違うのでまぁ見てみる価値はないとはいえません。 

 原作の方も先に述べたとおりキョンからの一人称で書かれているのでドンドン読めます。今買うと限定パノラマカバーでそれについてるキリトリを集めておくるとポスターがもらえるので買うなら今!かもしれません。(宣伝かw)

 というわけでまずは一回見てみることをオススメします。 全部オナジ動画サイトでそろわなかったのでたまにMEGAとかが入ってますが中身は変わらないのであしからず。 まぁVeohの方が画質が良いのでなるべくVeohにしましたが・・・。



 

 じゃ、今日はこの辺で! では又!!



 こなた③モンハン・攻略ブログ blogram投票ボタン←こなたハルヒ。声優さんがおなじあーやなのでこういうパロディもらき☆すた内では多いですw




 

 









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