とりあえずとりあえずでとりあえずな感じの仮ブログ。 綾鷹の中の人が自分のPCをもつまでという期限付きで活動。 ってか基本それまでこっちが本家。 ゆっくりしていってね!
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03:46:15

 いきなりタイトルがアレですが、liptonです。


 いやぁ、最近鬱とまでは言いませんがやる気が失せる事ばかりおきますね。


 時は4月1日、我が校のしんにゅうせいおりえんてえしょんが行われるため、高校へと。

 最初クラス発表で同じ中学のやつが2人もいてやったラッキーなどと思いつつ体育館で開式をまつ。

 そんでもって始まりましたオリエンテーション。

 とりあえず校長やその他エライ感じの先生方の話を聞き、若干「よーし高校生活がんばっちゃうぞ☆」
 などと思いこんだそのとき。


 「それでは生徒会からの説明に移りますので先生方は体育館から全員退場してください。


 ・・・・・・え?


 ちょっと何コノ安心感が一気にそげていく感じは。

 まるであの保育園でお母さんが送ってくれたはいいけどお母さんが先生に「じゃ、あとはお願いします^^」
 と言って仕事に行ってしまった時のようなあの不安な取り残された感!!!


 とか思っていたら案外普通にそれぞれの委員会の長が話をしてくれて

 (あの人めっちゃしゃべるの速くて名前聞き取れなかったなー)とか

 (あ、この人友人の兄に似てる)

 とか思いつつ話を聞いていました。 



 が。



 ついにやってきたその瞬間。 


 司会「それでは・・・応援団からの説明です・・・(苦笑)」




 え!?なんで今苦笑s ガラッッッッ!!!!!


 応援団下っ端「おまえら全員返事しろーーーーーー!!!!!!!!」


 ・・・・・・は?



 応援団下っ端「いいから返事しろっつってんだよ!!!」


 応援団下っ端2「ほらおまえら全員立て!!!!!!」


 

 とりあえず意味がわからないのですが。

 まず返事とか言われても何に対してなんと返事すればいいかわからない。

 っていうかおまえは誰だ。


 「「いいから返事しろおおおお!!!!!」」

 たぶんここは応援団様の言葉にいちいち反応して「はい!」と言えばいいのだと全員が察し、

 「はい!!!」


 と言いながら起立。


 「おい、おまえら声ちいせーんだよ!!」


 とかなんとか言いながらぞろぞろと応援団が3,4人くらい入場。


 とにかく応援団の言葉に「はい!!!」

 と声をそろえる。

 「おいおまえら全員座れ!!!」

 
 立てって言ったのにすぐ座らせるのかよ・・・と思いつつイスにどっこいしょと腰かけようとしたら


 「いすじゃねえよ!! 床の上だ!!!」

 
 ・・・マジ?



 とまぁこんな感じで暴言が飛んでくるのを耳にしつつ床の上に体育座り。



 「・・・おまえら三年生きたら全力であいさつしろよ」



 え?ちょま時間的にこれはおはようございますなのかこんn



 !?



 カラン・・・カラン・・・



 カラン・・・カラン・・・カラン・・・

 
 カラン・・・カラン・・・カラン・・・カラン・・・


 


 おそらくこれは下駄の音。今時下駄かよ!!と突っ込むヒマもなく死亡フラグがビンビンに立ってます。



 

 そして三年生 入 場 。 


 あまりにフツーに登場し、あいさつをしてこないので何も言えず・・・。


 下っ端「おいおまえら挨拶しろよおお!!!!」


 え?だからなんてあいさつすれb


 !?


 三年応援団「こんにちは・・・」


 三年応援団「こんにちはっつってんだろうが!!!!」



 「こ、、こんにちは!!!」


 
 不覚にも「こんにちはっつってんだろうが」で吹いてしまう所でしたがなんとか全員でこんにちはを返す。



 「声小せえんだよ!!!」



 「こんにちは!!!」



 こんな感じに三年応援団がぞろぞろと入場し、


 席 席 席 席
 
 席 席 席 席

 席 席 席 席

 席 席 席 席


 こんな感じでクラスごと並んでいる通路を応援団が徘徊。 基本的に近くに来たらあいさつという方向性で

 各地から「こんにちはー!」が応援団に浴びせられる。



 応援団下っ端「黙れ・・・」


 応援団下っ端「うるせえんだよ!! 黙れっつってんだろ!!!」



 ・・・・・・マジ?



 一瞬で体育館が静寂に包まれ、あらためて応援団ってなんか知らないけど居るだけで空気が重いなぁと思っていると


 なんかシランが応援団達が放送室?みたいなところにかけこみ、舞台裏でなんて言ってたか覚えてないけどかけ声的なことをかけ始める。


 で。



 出てくると




 「おいおまえら挨拶しろおおお!!!!!」




 なんじゃこれ。




 もうまじ勘弁してくださいなんかあいさつとかいきなりわけわかめだし叫びはじめたと思ったら黙れだし
なんか下駄履いてるし坊主の威圧感まじパネェけどそれ以前にロン毛のやつとか完全に不良だし
服装とか乱れてると顔近づけて注意してくるし結局いい人達じゃんかっていう気分にはなれないしいちおう進学校のはずなのにあんた不良がたまってる高校から派遣されてきたんですかっていう人もいるかと思えば実はそんなんじゃなくてがんばって怖い顔作って注意するときも優しく注意するもんだからなんかツンデレみたいになってる人もいるし



 最終的に



 「おまえら校歌と応援歌テストすっからな!!絶対覚えてこいよ!!」



 で終わりました。





 もう鬱。しかも全然覚えてないし。


 まぁいざとなったら応援団が近くに来たときだけ「あああああああああ!!!!!」って叫んでればどうにかなるそうですけど。




 応援練習もうまじやだ・・・。





 








 あとはとある生放送で「家族がふえるよ!やったねタエちゃん!」っていうやつの元ネタはおいやめろらしいので調子乗ってググってみたらなんかね・・・・。

 コロちゃんというエロマンガ(?)でそうとうひどいストーリーで見ると鬱になるというやつらしいですけど。


 あらすじを読んだところでやめればよかったね。

 つい調子に乗って探して読んじゃった。

 

 いやぁもう・・・ね。



 ちなみにあらすじはこんなです。






 見たくない方は全力でスクロールしてください。

















 
 まず、母親らしき女がたえちゃんにぬいぐるみを渡し、施設に預けるシーン。だがこの母、どう見てもビッチ臭が漂ってる。ちなみに顔は出てない。なんか「これがあるからさみしくないわよ」みたいなこと言ってクマのぬいぐるみをたえちゃんに渡す。

たえちゃん「この子なんていうの?」
ビッチ母「え?えーと…コロちゃんていうのよ」←ぜってー今考えた
たえちゃん「よろしくねコロちゃん!」

 それ以来たえちゃんはいつでもコロちゃんと行動を共にするようになった。友達にも「コロちゃんていうの!」と紹介し、ちょっと変わった子扱いされたりもしながら明るく元気に成長していった。コロちゃんもたえちゃんの良き話相手になってくれたので、母親がむかえに来なくてもさびしくなかった。

たえちゃん「コロちゃん、テストで100点とったよ!」
コロちゃん「すごいね!」
たえちゃん「コロちゃん!新しい制服だよ見て見て!」
コロちゃん「似合うよたえちゃん!」

 施設に預けられてから数年後、唐突に伯父のところへ預けようという話になる。やっぱ施設よりは肉親のほうがいいだろうという配慮と、あのビッチが子供をむかえに来るとは思えないからだろう。たえちゃんはこのことを早速コロちゃんに告げる。

たえちゃん「家族が増えるよ!」
コロちゃん「やったねたえちゃん!」

 これが有名な「やったねたえちゃん!」のシーンである。
 このあとの悲劇を誰が予想しただろうか…。まあたぶん誰もが予想してた通りになるわけだが。

 たえちゃんは荷物をまとめ、コロちゃんを連れて伯父の家に行く。伯父の家はいかにもな低所得者住宅で、伯父自身も10日くらい風呂入ってなさそうなくっさいメタボハゲ親父だった。たえちゃんは「散らかってるなあ」と思いつつ笑顔で挨拶し、中へ入る。
 中へ入ったとたん、伯父はたえちゃんの服を破り真っ裸にする(紙でできてんのかと思うくらいあっさり破れる)。荷物もコロちゃんも放り投げられて、たえちゃんは犯される。たしか制服がどうとか言ってたから、たえちゃんは13歳前後かそれ以上だと思われる。毛も生えてないところへぐりぐり入れられるもんだから当然たえちゃんは悲鳴をあげる。

たえちゃん「痛い痛い!コロちゃん助けて!」

 いつもなら何か言ってくれるはずのコロちゃんが、何も言わなくなっていた。「こっち見てコロちゃん!」「何か言って!」たえちゃんの必死の呼びかけにもだんまりを決め込むコロちゃん。たえちゃんがぬいぐるみに向かって何か叫び続けるので、不審に思った伯父は「ぬいぐるみがしゃべるわけねーだろ!」と至極もっともなことを言う。

たえちゃん「ちがうもん!コロちゃんとはいつもおしゃべりしてたもん!」
くされ伯父「お前自分の姿よく見てみろ。そういうおしゃべりができるのは子供のうちだけなんだよ。男を知ったお前はもう大人だからぬいぐるみとはしゃべれねーんだよ」

 伯父はコロちゃんをちぎってゴミ箱に捨てる。それを見てがっくりきたたえちゃんを伯父はガシガシ犯して、満足したらぽいっと床に放り捨てた。

くされ伯父「妹も迷惑なやつだったけど、面白いもん残してくれたなー。あ、お前明日っから毎日俺の奴隷だから。それと掃除しとけよー」

 最後のコマのたえちゃんは、目が死んでいた。


 



 










 コピペですいません。 これ以上は探さないことを推奨します。



 え?読みたい?


 

 読みたい方は、自己責任で鬱になっても知りません。


 えっとね、このマンガの作者は「カワディMAX」っていう人らしいけど、その作者名でググってみるとね、
 「《商業誌》[カワディMAX]コロちゃん」っていうサイトが一番上に表示されると思うからそこで読むといいと思うよ?



 まぁ実際ありえないという意見もありますがそういうこと考える前にひどいなーと思うストーリーですよね。

 以前SchoolDaysを見て鬱になりかけた俺がいましたが。。。


 まぁアレとはべつの意味でもうやだ。




 







 7日が入学式です。 実は感想文の課題が終わってなかったりするのですが今日のお昼にやります!きっと。




 どうやら応援練習が終われば規則もゆるく、フリーダムな生活を送れるらしいのでがんばりたいと思います。



 らしいを赤字にしたのはアレですよ。

 体験入学の時には誰もこんな応援団のひどさや応援練習の過酷さ、そして最後にあるテストをクリアしなければそこの高校の生徒として認められず部活も入れないし文化祭も楽しめないし学食も食えないだなんて言ってませんでしたからね。



 だ、だまされた。。。



 までもその学校は全員強制入部なのでいろいろあって結局よくできましたになると信じています。





 では。。。今日はこの辺で!!


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